DBAtlas · データベース運用アトラス

同期的に RDB スナップショットを取得する

Redis永続化

コマンド

SAVE

概要

メインスレッド上で同期的に RDB スナップショットをディスクに書き込む。

使用する場面

メンテナンス / シャットダウンの前で、クライアントにサービスしていない場合のみ。

注意

SAVE はサーバー全体をブロックし、完了するまでコマンドは処理されない。本番環境では BGSAVE を推奨する。

DBAtlas で開く →

関連項目