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RDB スナップショットのルールを設定する

Redis永続化

コマンド

CONFIG SET save "900 1 300 10 60 10000"

概要

自動 RDB スナップショットをトリガーするルール (秒数 / 変更回数) を設定する。

使用する場面

自動スナップショットの頻度を変更したい場合。

注意

空の値 ("") を指定すると、自動 RDB 保存が完全に無効になり、永続性が失われる可能性がある。

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関連項目